デリケートゾーンがコンプレックスで好きな人にアプローチできなかった話

昔は剛毛でした

毛抜き

 

前回の記事、「女性のムダ毛で気になる部位ランキング」「デリケートゾーンの黒ずみを見たときの男性の反応」に引き続き、今日は私の体験談を。

 

デリケートゾーンのコンプレックスが、実はずっとありました。
というのも、Vラインの毛の範囲がとても広く、足の付け根を超えた太ももあたりにまで広がっていたんです。

 

原因は、恐らく自己処理…
中〜高校生のころって、毛が生えてきたばっかりでかゆくてかゆくて、トイレにこもっては掻いたりいじったり、毛を抜いたりしていたんですね。

 

そして気づいたのは大学生ごろ。友人と旅行に行って一緒に温泉に入っていたら、なんかね、みんなのVラインがめっちゃキレイなの!まじか!と思って。
こういう部分、他人のを見る機会って本当にないから、ショックでした。

 

その時は好きな人もいたんだけど、なんか、それから積極的にアプローチできなくなって…
恋心も片思いで終わってしまって、そのまま自然と気持ちはなくなっていってしまいました。

 

そんな経験もあって、社会人になって、自分でお金を稼げるようになってすぐ、入社1年目の夏に脱毛サロンに通い始めました。

 

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コンプレックスはお金で解決できる!

お金でコンプレックスが解消できるなら

 

「お金」!って言ってしまうと、もし高校生の子がこのサイトを見てくれていたら申し訳ないんだけど…

 

でも、昔から私はいろんなことにコンプレックスを持つタイプで、それでずっと引っ込み思案でした。
男性に声をかけられても、モテた経験がないから「みんなにそうやって調子のいいこと言ってるのかな?」と思って気のないそぶりをしたり、私なんて相手にしてもらえないかなと思って自分から恋をあきらめたり。

 

そんな私が変われたのは社会人になってからです。

 

稼いだお金で、どんどんとコンプレックスを解消していくようにしました。
例えばそのコンプレックス解消法が、人によってはメイクだったりすると思うんだけど、私にとっては脱毛歯列矯正だった。

 

きっとどちらも普通の人にとっては「悩み」にすら入らないほどの小さい悩みだったんだろうけど、私にとっては「Vラインがきれいじゃない」ことで恋に一歩踏み出すこともできなかったし、アゴが少し出ていることで周りからからかわれて、好きな人が出来ても勇気が出なくてアプローチできなかった。

 

今こうして、人生がたのしい!と思えるのは、コンプレックスを乗り越えた…というよりも、お金で解決できるようになったからです。

 

Vラインがキレイになればなるほど「これで好きな人に幻滅されない!」って勇気がわいたし、歯列矯正(アゴの骨を切る外科手術を伴うもの)をして、アゴがひっこんだら、手で口を隠さなくても笑えるようになりました。

 

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コンプレックスがあるならすぐに行動すべし

「脱毛」も「歯列矯正」も、もっと早くから始めておけばよかった!って何度も思いました。親にお金を借りてでもやるべきだった。

 

歯列矯正をはじめたのは25歳の時で、終わったのは29歳。
18歳のころ、一度矯正歯科に相談しに行ったことがあったんだけど、根本的なかみ合わせの解決をしたいなら「手術した方がいいよ」と言われて、怖くなって諦めたんです。

 

でも、25歳になったときに、やっぱりやりたいと決断できたのは、「18歳の時に覚悟を決めていれば、今頃自分はキレイな歯並びとスマートなアゴでもっと人生楽しめてたんじゃないの?」と思ったから。

 

脱毛も同じ。今はVラインもヒザ下もワキもウデもほとんど毛が生えていないくらいキレイになったけど、もっと早くから始めていれば「ムダ毛処理してないから好きな人がいるけど話しかけに行けない」なーんてこともなかったんだなあと思うと、すべてはさっさと行動するに限るべきだなーと思いました。逃した恋もいっぱいあったよ。

 

 

だから、迷っている人にはどんどん行動してほしいと思う。
人生で一番若いのは今なんだから、今始めるのが一番近道だし、長い人生を一秒でも長く楽しめるようになる!本気でそう思うから、コンプレックスをなくすためならどんどんお金をつかってさっさと解消していくべき!って思うんだ。

 

せっかくなので、脱毛サロンを一つ紹介しておきますね。
いくつも行ったサロンの中で、清潔感もスタッフさんの対応もピカイチだったミュゼ。
めっちゃ安いキャンペーンで契約したけど、嫌な顔ひとつされずに対応してもらってるよー

 

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